制度が機能しない原因は、
“制度の作り方”ではなく“伝え方”にあります。
まずは御社の課題、私たちにお聞かせください。
このような課題で
お困りではありませんか

- 仕事ができる社員から辞めていく
- 上司が部下の育成まで手が回らない
- 給与や昇給をうまくできない説明できない
- 評価に不満があるようだ

ワークスタイルの人事評価制度プログラムなら
そのお悩みを解決できます
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ワークスタイルの
人事評価制度プログラムなら
そのお悩みを解決できます
感覚の評価から、信頼の評価へ
100社あれば、
100通りの課題があります
その中でも共通するのは「人」に関する問題
定着・不足・評価への不満、そして組織への違和感。
企業の多くは、設備や事業拡大には投資する一方で、「人事評価」が後回しになりがちです。
だからこそ、私たちは「人と組織づくり」が企業の根幹であると考え、御社の“想い”を形にするお手伝いをしています。

ワークスタイルの
人事評価プログラムとは
30年の実績と、取引先 8000社の経験をもとに
人事の専門コンサルタントとして、企業様の事業計画と連動した実践的な
人事評価制度を設計し、導入から定着、成果につながる仕組みを構築し、導入から定着まで伴走します。

事業計画と連動した実践的な
人事評価制度を仕組み化
御社のためだけの納得の独自制度を設計するため、現場に合った現実的な制度が導入可能。

シンプルで現場が
運用しやすい制度設計
評価制度の煩雑さを排除し、現場で活用しやすい仕組みを設計。導入時の社内混乱を最小限に抑えることができます。

導入から定着まで専門コンサル
タントが徹底サポート
制度設計だけでなく運用支援やブラッシュアップまで対応。制度をつくったものの浸透しない、という課題を残しません。

中小企業特化の
人事評価制度専門会社
中小企業を専門とした人事に関連する様々なご相談を受けてきた経験により、多角的な視点でサポートが可能です。
ワークスタイルの
人事評価制度プログラムを
導入することで

評価が報酬に直結する
仕組みを実現

上司が部下を
育てやすい環境が整う

自ら考え行動する
“自立型組織”に変わる

基準が明確だから
採用力が高まる

社長の理念・方針が
現場まで伝わる
「制度はあるけれど、社員に伝わらない」
「うちは評価制度なんてまだ早いかも…」
そんな企業様こそ、
まずはお気軽にご相談ください。

なぜ、「感覚の評価」ではなく
制度や仕組みを整えることが大事なのか?
成長を続ける企業は、経営計画と人事計画を車の両輪として捉えています。社長が描く自社の未来像、実現したいことを明確にして社員と共有することが重要です。
その上で、3年後・5年後の事業規模や組織体制を具体的に想定し、逆算して必要な制度や仕組みを創業時から段階的に整えていく必要があります。
企業文化が十分に浸透しないまま成長し、創業の背景を知らない社員が増えてくると、企業理念が共有されにくくなり、自律的に行動する意識も薄れがちになります。
経営者自身が実現したい組織の基盤を、早い段階で築くことが重要です。
評価制度をつくるのは、
社長の仕事です


その実現のために、人事評価制度を作ることは、
まさに社長の仕事です。
そのプロセスこそが、人事評価制度づくりであり、経営者の最も重要な役割のひとつです。評価制度は、社長しか整えられない会社の土台。 「うちも考えなければ」と思った今が、その第一歩です。
こんな企業様におすすめです
- すでに評価制度はあるが、十分に機能しておらず、社員にも浸透していない
- 評価が給与や昇格に適切に反映されておらず、運用に課題を感じている
- これまで制度を整えた経験がなく、どこから手をつければいいのか分からない。
- 人事評価制度は大企業のものと思っていたが、最近は自社にも必要だと感じている。。
どのフェーズにあっても、“会社
づくり”の重要な第一歩になります
人事評価のプロである、
私たちに思い切って
任せてみませんか?
プロに任せることで
社長の貴重な時間を節約

客観的な視点で自社を俯瞰

自社のための納得の独自の制度設計

を手に入れることができます
ワークスタイルが
設計する評価制度
ワークスタイルでは、以下のような
評価制度の設計を提供しています。
評価報酬制度の設計
- 評価、査定の設計
- 給与テーブルの作成
- 給与ピッチ設定
- 賞与ロジックの設計
- 評点シュミレーション
等級制度の設計
- 等級制度の設計
- 昇格基準、職務基準
- スキルマップの作成
運用定着
- 評価者研修
- ⽬標の添削指導
- 期⽇管理
- 評価分析
- ⾯談同席
- 査定調整会議
- 制度再構築
人事評価プログラム
導入プラン
PLAN
ベーシックプラン
まずは評価制度を踏み出したい。
試験運転をしたい企業向け
- シンプルな評価制度の設計
- 行動目標(コンピテンシー)の明確化
- 数値目標(KPI)の設定
- 評価シートのテンプレート提供
- 評価者研修の実施
スタンダードプラン
評価制度の基本を定着させ、
社内に馴染ませたい企業向け
- シンプルな評価制度の設計
- 行動目標(コンピテンシー)の明確化
- 数値目標(KPI)の設定
- 評価シートのテンプレート提供
- 評価者研修の実施
- 等級役割制度の設計
- 給与・賞与への評価反映
- フィードバック面談の支援

プレミアムプラン
制度を単なる仕組みにとどめず、企業文化をつくりたい企業向け。
- シンプルな評価制度の設計
- 行動目標(コンピテンシー)の明確化
- 数値目標(KPI)の設定
- 評価シートのテンプレート提供
- 評価者研修の実施
- 等級役割制度の設計
- 給与・賞与への評価反映
- フィードバック面談の支援
- 人材育成計画の策定支援
- 組織診断と人材配置の最適化支援
- 継続的な制度改善の支援
評価制度をデータ化して効率化
評価制度クラウド導入プラン
運用の効率化を図り、データを活用してさらなる成長を目指したい企業様は、クラウド導入プランがおすすめです。
- クラウド化によるデータを
活用した評価・分析 - 人事業務の効率化と精度向上
各プランとクラウド化オプションを組み合わせることで、企業の規模やニーズに応じた柔軟な人事評価制度の構築が可能です。詳細な機能や導入事例については、各コースの資料をご用意しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

主な機能
- 評価シートのWeb化
- 進捗管理とリマインド機能
- 評価結果の自動集計
- データの蓄積と分析
- セキュリティとアクセス管理
全コース共通
導入プロセス
FLOW


評価制度の構築期間:業界平均6ヶ月〜12ヶ月
私たちは最短1ヶ月、
平均3ヶ月で提供可能です。
評価制度の構築で、もっとも時間がかかるのは、業界特性を理解するところです。私たちには、それを超える「経験の積み重ね」があります。

- 30年・8,000社の支援実績
-
中小企業の現場に根ざした、実践的な制度構築のノウハウ
- 業界・業種・職種ごとの蓄積
-
営業職:成果の見える評価と報酬の結びつけ
製造業:チーム評価と個人評価のバランス
管理部門:目に見えにくい貢献の可視化 - 知識”ではなく“経験”に基づく提案
-
単なる理論ではなく、現場での実践知があるからこそのスピード感。8,000社以上の支援実績をもとに、業種・業態・組織規模に応じた「勝ちパターン」をご提案。スピーディで、本質的な制度設計を提供します
「制度はあるけれど、社員に伝わらない」
「うちは評価制度なんてまだ早いかも…」
そんな企業様こそ、
まずはお気軽にご相談ください。
人事評価の「負担」を
「成果」に変える、外部専門家の活用法
人事評価制度の構築は、専門知識と多くの時間を要します。専任担当者が不在の場合、既存の総務・人事担当者が兼務するには大きな負担です。外部専門家をうまく活用すれば、社内リソースを圧迫せずに効果的な制度導入が可能になります。両者の役割とメリットを整理しました
社内の総務・人事の仕事
総務人事の給与年収500万円〜700万円
(月額45〜58万円)
- 総務人事
- 人員配置
- 新卒、中途採用
- 教育、研修
- 人事評価
- 社会保険手続
- 勤怠管理
- 会議や社内イベントなどの企画、運営
- 健康診断
- 福利厚生業務
- 就業規定の改廃
- 給与計算
- 備品の管理、発注
- 庶務
弊社をご利用のメリット
月額15万円〜45万円
- 外部CHRO機能
- 評価・等級・役割制度の設計
- 給与・賞与体系の設計
- 査定ロジックの策定
- 離職率の改善
- 社員エンゲージメントの向上
- キャリアパスの明確化と成長支援
- 経営理念の浸透による、一体感のある組織文化の醸成
評価制度の煩雑な運用・改善は、専門家にお任せください。
そうして生まれた貴重な時間で、企業の成長に直結するコア業務に、さらに集中しませんか?
「うちの会社にも必要なのかな?」
その一歩が、会社の未来を変えるかもしれません。
自社の状態を相談してみる(無料)
CONTACT US
まだ制度が未整備でも、現状をお聞かせいただくだけで構いません。
貴社の規模・業種に合った制度の“たたき台”をご提案いたします。
まずは、お気軽にご相談をご利用ください。
よくあるご質問
FAQ
中小企業にも評価制度は必要ですか?
むしろ中小企業こそ評価制度が必要です。感覚や好き嫌いによる属人的な評価が、人材の流出や不公平感を生みやすくなります。制度を整えることで、社長の考えや期待が社員に伝わりやすくなり、組織の成長にもつながります。
評価制度を導入するタイミングは?
できれば社員が増える前が理想ですが、人数が増えはじめたときがチャンスです。
「給料はどう決まる?」「昇進の基準は?」という声が出る前に、制度を整えておくのがベスト。混乱が起きる前の“今”こそ、動き出すタイミングです
制度を入れても続かなそうで不安…
評価制度を「完璧に」整えてから始めようとすると、逆に続きません。7割の完成度で始めて、運用しながら改善するのが現実的です。
社長が関心を持ち続けることが、定着の一番のカギになります。
評価制度は誰がつくる?
最終的な決定は社長にありますが、現場の声を聞きながら、押しつけではなく“納得感”を大切にしてつくることが大切です。
必要に応じて、専門家のサポートを受けるのも一つの方法です。
正直、うちみたいな会社に人事評価制度は必要ですか?
この質問が出ている時点で、答えは半分、出ています。
本当に必要ない会社は、「必要かどうか」すら考えません。
- 育った社員が辞め始めている
- 管理職が育たず、判断が社長に戻っている
- 人の話題が、いつも“後回し”になっている
こうした違和感があるなら、それはもう「規模」の問題ではありません。
人が増えたから必要になるのではなく、人で悩み始めたときが、考えるタイミングです。
社員に反発されるのが、正直いちばん怖いのですが…
反発される評価制度には、共通点があります。それは、「評価のための評価」になっていることです。
社員が本当に不安なのは、評価制度そのものではありません。
- 何を見られているのか分からない
- 頑張っても、報われる基準が見えない
- 上司の判断が、人によって違う
この“分からなさ”が、不満や諦めを生みます。基準を言葉にし、対話とセットで運用すれば、反発ではなく安心感が残ります。
作ったけど、結局形だけで終わりませんか?
正直に言います。形だけで終わる会社の方が多いです。
理由はシンプルで、
- 制度を「作ること」が目的になっている
- 育成や日々の対話と切り離されている
- 現場が使う前提で設計されていないからです。
評価制度は、使われて初めて意味がある道具です。最初から完璧を目指す必要はありません。
むしろ、「育てながら運用する前提」で設計する方が、長く続きます。
給与と連動させないと、意味がないのでは?
そう思われがちですが、いきなり連動させる必要はありません。
評価の目的や基準が整理されないまま給与と直結させると、
- 不満が増える
- 説明ができない
- 評価そのものが疑われる
という状態になります。大切なのは、「評価で何を伝えたいのか」を先に決めること。給与との連動は、その次のステップで十分です。
相談したら、契約しないといけませんか?
いいえ。そのための無料相談ではありません。話した結果、
- まだ早い
- 今は別の課題が優先
- 今期はやらない
という結論になることもあります。それも含めて、「今、決めなくていい理由」が整理できるなら、それは前進です。
最後に、ひとつだけ問いを置きます
ここまで読んで、
・「うちの話だな」と感じた部分があった
・でも、忙しくて後回しにしている
・正解が分からず、決め切れていない
もしそうなら、それ自体がいまの状態です。評価制度は、会社が壊れたあとに入れるものではありません。
人が辞め切る前、社長が動けるうちに整えるものです。
やるか、やらないか。今か、先送りか。
決めるために、一度だけ立ち止まって考える時間を取りませんか。
会社概要
COMPANY
| 会社名 | 株式会社ワークスタイル |
|---|---|
| 設立 | 1988年4月25日 |
| 代表 | 菊本泰男 |
| 事業内容 | 人事評価制度の設計、給与・賞与支給の基本設計、等級・役割制度の設計評価制度クラウド化への移行支援、人事・組織改善コーチング |
| 所在地 | 〒814-0001 福岡市早良区百道浜1-5-1-I- イーストステージ4F |
| 導入業界事例 | 食品製造工場、飲食業、建設、不動産、住宅、広告代理店、印刷、システム開発、人材紹介、人材派遣、介護関連、保育園、ECサイト、ロジスティック、自動車教習所、産業廃棄物処理、保育園、介護施設 |
MESSAGE
評価制度に
こだわり続ける会社です。
私たちは、創業から30年間、中小企業様の採用、教育研修、組織風土改善に携わり、約8000社の課題と向き合って、採用、定着、研修など、企業の根幹に関わる課題を、共に考え解決策を探ってきました。
そうした過程を通じて、中小企業経営の現実を肌で感じています。
成長し続ける企業はわずか1%。
消滅する企業が9割、それ以外は現状維持か、わずかな成長にとどまる——
私たちはこの厳しい現実を目の当たりにしてきています。
会社の根幹を支えるのは、社長の考えや経営理念、そして“人”と“組織づくり”への想いだと確信しています。
その想いを理解し、共に形にしていく——
そんな役割を担う人事コンサルタントでありたいと思います。
これまで現実に向き合って活きた経験を活かし、中小企業様の経営課題に寄り添いながら、人事評価制度の設計・運用に取り組んでいます。
長年の経験に基づいた実践的な制度設計作りが私たちの強みです。
株式会社ワークスタイル
代表取締役 菊本泰男






